「一日仕事をして、身体は疲れているはずなのに、夜になるとなかなか眠れない」
そんな経験はありませんか?

ベッドに入っても仕事のことを考えてしまったり、スマホを見続けてしまったり、眠りが浅くて夜中に目が覚めたり。
実は、「疲れている=自然に眠れる」ではないことがあります。
■ 身体は疲れているのに、頭が休まらない
日中は仕事や家事、人との関わりなど、さまざまな刺激を受けています。
忙しい状態が続くと、夜になっても気持ちの切り替えがうまくできず、
- 布団に入ってもなかなか眠れない
- 夜中に目が覚める
- 朝早く目が覚める
- 寝たはずなのに疲れが残る
といったことにつながる場合があります。
特に、仕事を終えてからも家事やスマートフォンなどで「オン」の状態が続いていると、身体を休める時間を作りにくくなります。
■ そんなときは「眠ること」だけを頑張らない
「早く寝なきゃ」と思うほど、かえって眠れなくなることもあります。
大切なのは、眠ろうと頑張ることよりも、一日の終わりに身体と気持ちをゆるめる時間をつくること。
照明を少し落としたり、ゆっくり呼吸したり、温かい飲み物を飲んだり。

そして、身体の緊張が強いと感じる方には、鍼灸という選択肢もあります。
■ 夜の時間に受ける鍼灸
anilla by Viaggioでは、平日19:30以降限定の「夜の鍼灸」をご用意しています。
仕事が終わってから江ノ島へ。
首や肩のこり、疲れ、睡眠のお悩み、自律神経の乱れなど、その日の状態を丁寧に伺いながら施術を行います。
「仕事帰りに身体を整えて、そのままゆっくり休みたい」
そんな女性におすすめの時間です。
■ 頑張る女性に、夜のメンテナンスを
毎日頑張っていると、自分の身体のことは後回しになりがちです。
でも、
「まだ大丈夫」
と思っているときこそ、少し立ち止まって身体を休める時間を。

江ノ島の完全個室で、1日の終わりに自分の身体と向き合う時間を過ごしてみませんか?
平日19:30以降のご予約も承っています。

